出会い系サイトでのねらい目はズバリ、人妻!【光季外人出会い社会人サークル趣味】

好みの人妻さん、発見。ファーストコンタクトは・・・。

私、既婚のアラフォー会社員でありますが、10年ほど前から始めた出会い系サイトでの人妻ハントがやめられず、定期的においしい思いをしています。悪質な出会い系には騙されてはいけませんよ。
もちろん、時にはおいしくない思いもしているのですが、たまに大当たりともいえる人妻さんと出会ってあんなことやこんなことができてしまうと、やっぱりやめられないのです。あ、なぜ人妻限定かっていうと、お互い家庭を壊さないように後腐れなく一夜を過ごせるためです。泥沼の不倫に発展したりするのは絶対に避けたいので。

3か月ほど前にも良い出会いがありましたのでお話しさせてください。
基本的に、性欲があるなしにかかわらず、サイトで良さげな人妻さんを探すのが日課になっている私。その日も何の気なしに通勤電車内で好みのタイプの人妻さんの検索。
あ、ちなみに私の好みは20代後半から30代後半までの巨乳の人妻さんです。お子さんがいても構いませんが、子供がいる人妻さんは育児でそれどころじゃない場合が多いですね。

検索の結果、サイトに登録したばかりという30代前半の人妻さんが私の目に留まりました。ややぽちゃですがFカップというプロフィールに朝から下半身がむずむずしてしまい、まずはメール。最初のメール、いったいどんなことを書けばよいのか、自分自身いまだに答えは出ていませんが、最初はだいたい「はじめまして、既婚の会社員です。〇〇さんと同じく既婚ですが、ちょっと刺激が欲しくてこのサイトに登録しています。メールからで良いので気軽に話せたらと思っています。」みたいなことを送信しています。Fカップ人妻・圭子(仮名)にもそんな当たり障りのないメールを送りました。

最初の手ごたえはいまいち・・・、からの急展開。

圭子からの返信はその日の夕方。「私で良ければ、よろしくお願いします。」という旨のメールでした。その日の夜から、メールのやり取り開始。といっても、それほどやり取りは頻繁ではなく、夜にお互い3、4通ずつくらいでしょうか。正直、メールの内容も当たり障りなく、今後発展する手ごたえはありませんでしたが、圭子からの返信がある以上はこちらからも返していました。仕事疲れた、とか風邪気味だ、とか他愛もないメールでしたね。こちらからも立ち入った話は切り込みませんでした。焦って男女の話とかエッチな方向にもっていこうとすると、良い結果にならないのは経験上知っていましたので。

一週間経ったくらいでしょうか。圭子からLINEでやりとりしようと提案がありました。言うまでもなく大きな進展です。通信手段の変更、これも極力自分から言わずに女性からの提案を待つというのが私のスタイルですが、このタイミングで向こうから言ってきたのは意外でした。もっと聞いてほしい話があるから、サイト内でのやり取りは面倒になったみたいです。

そこから会う約束まではトントン拍子でした。LINEでは圭子の旦那さんに対する愚痴を聞いてやり、圭子に気に入られるような返しを自分なりにした結果、向こうから今度飲みに行きたい、と切り出してきました。

会ってみてびっくり。大当たりだった・・・

最初にメールをしてから3週間。ついに対面です。焼き肉屋で食事ということで先に店に入って待っている私。ちなみに事前に写メの交換をしているので、心臓が破裂するくらいドキドキして、ということはなかったのですが、初めて会うのはいつだって緊張してしまいます。でも、このドキドキ感が醍醐味でもあります。
時間より3分ほど遅れて、圭子が登場。写メより全然かわいらしく見えます。有名人に例えると、卓球の福原愛ちゃんに似た、年齢よりずっと幼く見えるキュートな人妻です。なにより、期待どおりの巨乳。意識して強調しているかのようなぴったりしたニットを着用しています。このあと、上手に事を運べばヤれるのか・・・と期待感よりこのチャンスを逃してはいけないというある種の緊張感が走りました。

そうは言っても、お酒が入ればそんな緊張感もどこへやら。初めて会った割にはお互い饒舌になり打ち解けあうことができました。話した内容はあまり覚えていないのですが、その程度の他愛のない話しかしていなかったと思います。

1時間ほどで切り上げ二次会はカラオケに。二人とも歌うのが好きでただひたすら歌っていましたね。サイトで知り合った女性との初デートでこんなに気を使わないのは初めてです。今日は間違いない、と確信した私はトイレに行くふりをして近くのラブホを予約。ついでに酔っぱらって勃たなくなるといけませんので、忍ばせていた精力剤を服用しました。

欲求不満の人妻。濃厚な情事を堪能。

カラオケを出た後は無言でぴったりくっついてくる圭子。精力剤が効いてきたのかそれだけですでに元気いっぱいのムスコさん。特に話すこともせず、5分ほど歩いてホテルへ。「ここで良い?」と聞くと「うん」と短い返事。完璧に事が運んだ達成感に身を打ち震わせて、予約していたそこそこの高級な部屋へIN。

ソファーに座るなりどちらからともなくお互いの唇をまさぐりあいます。私は圭子の胸を、圭子は私の下腹部へ手を滑らせ、愛撫しあいます。「歩いている時から勃起してたの知ってるんだよ・・・」圭子は意地悪に耳元でささやきます。この時点で私のM心に火が付き、セックスが半年ぶりという欲求不満も限界に達した圭子にいいように責められます。

ひとしきりソファーで弄りあったあと、全裸になってシャワーを浴びます。もちろん私のそれは怒張したまま。いとおしそうに圭子はそれを丹念に洗ったりしゃぶったり、自分の性器にこすり付けたり・・・。あんなにかわいらしかった圭子は性に飢えた淫獣と化しています。

浴場から上がり、圭子はベッドの上で私を文字通り好きなように責めます。ひとしきり私の性感帯をすべて責めた後、おもむろに顔にまたがる圭子。唐突な顔面騎乗にさらに興奮が高まった私を察したかのように、そのまま騎乗位での挿入開始。圭子の中は、とにかく暖かくて、心まで溶かされそうでした。興奮が過ぎてわずか数分のピストンで果てそうになる私。
このまま終わってしまうのはいくら何でも申し訳ないので、攻守交替。自分のペースで責めさせてもらいました。

圭子の巨乳を思う存分揉みしだき吸い付きながら、自分の限界まで我慢に我慢を重ねて、かろうじて圭子を先にイカせることができて、自分も果てました。自分でも信じられないくらいの射精量。

そのあとに小休止してもう一回戦。半年ぶりの人妻さんには一回くらいじゃ満足できなかったみたいです。いずれにしても自分史上、最高のセックスでした。

そのあと、圭子とは2回ほど会いました。このままセフレとしてキープできたらなあと思ていた矢先、「子供が出来たからもう会えない」とのLINEが。私は過ちを犯してしまったのではないかと腰を抜かすほどビビりましたが、旦那さんとも夜の営みを復活させた結果とのこと。

私は残念な気もしつつ、圭子のおめでたを祝福するメッセージを送り、次の人妻さんの物色を始めるのでした。やっぱり人妻さんはエロくてやめられません。