大人の出会いが期待できると噂のアプリ「Tinder」を実際に使ってみた!

「Tinder」最近雑誌広告やネット広告でも目にする機会が増えてきました。
アイコンや雰囲気からは決していやらしい雰囲気が無く、どちらかというと真面目な出会いを匂わすデザインになっています。
Tinderとの出会いは1ヶ月前。酒の席で、友人がこのアプリを使用して良い体験をしていることを暴露したことがきっかけです。その友人は、35歳独身、結婚願望が無く、今もただただ身体の関係だけを貪欲に追い求めるベテランの変態です。
彼自身、新しい出会い系サイトやアプリが登場したらとりあえず使ってみるというくらい、その手のサイトに関してはもはやプロと言っても過言ではないくらいサイトを調べ尽くしている人物です。その彼が、この1か月で一番出会えたサイト(アプリ)として紹介してくれたのがTinderです。
Tinderの良い点は、効率良く出会うための内課金制度もありますが、基本的には無料で現在地近くの人を検索できる点です。
先に書いた通り、基本的なコンセプトは「真面目な出会い」であることから、プロフィールは比較的に真面目に、且つ少し欲求不満を匂わせる程度で作成した方が良いとのことで、彼の指示に従った少し堅めのプロフィールを編集しました。
写真も複数枚掲示できることから、できるだけ雰囲気の良い写真を3枚掲示して初めの一歩を踏み出しました。

苦痛ではない!暇つぶしの時間を利用して根気よく毎日女性をチェックすることが出会いへの近道!

Tinderは、現在地から半径を指定して、登録女性を検索するシステムです。
設定範囲は2キロから160キロまで指定できますが、気に入った女性にチェックを入れる検索数に限りがあるため、首都圏では5キロ未満、地方では現実的に会いに行ける距離に設定することをおすすめします。
範囲を指定すると、範囲内の女性の写真とプロフが無作為に出てきます。それを右にスライドして「LIKE」、左にスライドして「NOPE」を選択します。このLIKE数に限りがあるのです。
早速使ってみると、他の出会い系サイトとは違い、いかにも素人!といった感じの女性しか出てきません。いわゆる業者やサクラという雰囲気が全くないのです。
しかし、LIKEに制限があるからな・・・とじっくりと見定めていると、ただただ時間だけが過ぎていきます。Tinderの良いところは、無料でも120人分のLIKEができること!さらに、12時間経つとまた利用LIKEが復活すること!
自分の好みをじっくりと120人も選んでいると、本当に時間だけが過ぎていきます。
そこで!出てきた女性をインスピレーションでLIKEとNOPEに分ける「作業」としての割り切った使い方が何よりも出会いへの近道です。
私はとりあえず1ヶ月、ひたすらLIKEをやり続けました。

1ヶ月するとさすがに成果が!40歳男性でも予想以上のマッチングと出会いに驚き!

男性と同じように女性も使い方は一緒のようで、自分がLIKEした女性が自分にLIKEした場合、「マッチング」といって通知がきます。そこで初めてメッセージのやり取りができるようになるのです。
1ヶ月LIKEをし続けた結果、私自身複数の女性とマッチングしました。しかし、若干作業として女性にLIKEをしてきたので、中にはこんな人選んだかな?という残念な女性もおります。その際は無視すれば良いだけです。
私が実際にきちんとメッセージのやり取りを始めたのは、5人でした。この人数が、有料の出会い系サイトと比較して、多いか少ないかはその人の捉え方だと思いますが、暇つぶしで女性観察して、無料で出会えるならそれにこしたことないと強く思っています。
この中で実際にお会いしたのは3人。その中の1人との出会い体験をお伝えします。
この女性は、練馬在住の30歳バツイチ女性。見た目は本当に清楚で、「え!こんな人もこういうアプリ使うの!」という驚くような美人さん。私は40歳ですし、年齢的にも見た目にも十分ストライクゾーンです。
その女性は、真面目な出会いを求めるかのプロフィール内容でしたが、メッセージを積み重ねていると、やはり欲求不満という言葉でアピールしてきました。仕事に加え、家事、育児に疲れ切っていた印象で、声を聞きたいと言ってきました。
ある程度メッセージを重ね、信用できる人だと感じたので、メッセージ内で電話番号を交換し、真面目に悩みを聞きました。若干酒灼けしたような少し低めのハスキーな声で、声からもシングルマザーという印象が伺えます。
悩みを自分に話しスッキリした彼女に、少しエッチなジャブを打ちます。「ねえ、我慢できないときは一人でもするの?」すると彼女は、「もちろんしますよ。てか毎日しちゃいます。」と、心を許した自分にエッチは返答をしてくれました。その一言で、自分の肉ぼうはすでにマックスです。そこからは、まるで一緒にいるかのような擬似テレセで、一緒に最後までしちゃいました。しかも、2回も。

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テレセ相手となった女性と初めて会ってする実際のエッチが生々しくて興奮度がすごい!

それからというもの、家族が寝静まった後に、毎日テレセをするようになり、毎日ように「会いたいね」と言って電話を切るようになりました。
初めての電話から約1ヶ月後、偶然にも仕事で彼女の家の近くに行く予定ができ、彼女の指示で、近くのビジホを予約しました。
仕事の終わりが早かったのですが、彼女がシンママということもあり、子供を寝かせた22時に宿泊先のビジホで待ち合わせをしました。
とはいえ、写真しか見ておらず、全く違う人が来たらどうしようという不安は消えませんでした。
「コンコン」というドアをノックする音が聞こえ、ゆっくりとドアを開けると、写真通りの清楚な女性が立っていました。この時に初めて、出会い系サイトと違い、Tinderを使ったことの素晴らしさを実感したように感じます。
お互い軽く乾杯し、普通の会話をしたのはものの5分。毎日のようにテレセをしていたこともあり、すぐにそういった雰囲気になりました。
家が近いこともあり、最初から脱ぎやすいワンピースにノーブラ。最初からそのつもりだったのがあからさまに分かります。
お互いのエッチのやり方が分かるから、すでにエロ度はマックス。ちょっと触れただけでびしょびしょになる彼女。ゆっくりスローなエッチというより、今まで我慢していたものをお互いが求め合うように、彼女は自分のいきり立った肉棒を欲しがってきました。
テレセを繰り返すことで、ここまで生のエッチが盛り上がれるのかと感動すら覚えましたし、Tinderという一見真面目なアプリの無料という枠の破壊力を知らさせました。
「確実」に、「素人」と、という出会いを求めている方には、ぜひこのアプリをおすすめします。